「ALWAYS三丁目の夕日’64」・・・今日から公開!!
観て来ました。良かった~あ!
笑いあり、涙あり・・・。
昭和39年の、東京オリンピックの時・・・まさにしんちゃんの小学校高学年時代。
キャッチフレーズにあるように、「どんなに時代が変わっても、夢があるから、前を向ける」。
・・・本当の幸せって何だろう?・・・
今の世情と照らし合わせ、考えてみたいです。
内容も、前二作も良かったのですが、今回が一番良かった(女将談)。
しかも、3D映像の映画。
体験版や予告版などでは、3Dは経験しているのですが、通しで3D映画を観るのは初めて。
立体感が、何ともいえない実世界のように感じることが出来、こちらも初体験で感動。
もともと、若かりし頃より、西岸良平さんの「夕焼けのうた」の大ファンですので、
ずっと単行本を買っていました。
映画化により、子どもの頃の風景が甦ってきたようです。








お茶のあずま園
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